スポーツ用品

次のスポーツ機器をチェックインすることができますが、 スポーツ機器料金がかかります。オンラインでご予約の際には割引料金で、空港のチェックインカウンターでは標準料金が適用されます。

それぞれのチェックインしたアイテムは、32キログラム以内でなければなりません。

+ ゴルフ

+ サーフボード

サーフボードは見やすいサーフボードバッグに梱包し、長さが277センチメートル(109インチ)を超えてはなりません。
注:下位とボードとボディボードはサーフボードとして分類されます。

+ ダイビング

  • レギュレーター
  • タンク用ハーネス
  • タンク圧力ゲージ
  • マスク
  • フィン(左右1対)
  • ダイビングスーツ/ベスト
  • ボトル瓶
  • BCジャケット
  • スノーケル
  • ウェイトベルト
  • 空のシリンダー1本
注:再充電可能な開放型または密閉型鉛蓄電池を含む高輝度ダイビングランプと通常の携帯ダイビングランプ(例: トーチ型のライト)は、受託荷物としても機内のお持ち込み荷物としても受け入れることはできず、 危険品規定の対象になります。

+ 自転車

自転車は見やすい自転車用バッグまたは保護ボックス/バッグ、あるいはプラスチックラップに適切に梱包してください。自転車用バッグ、保護ボックスか保護袋、またはプラスチックラップで包まれていない自転車はお預かりできませんのでご了承ください。

自転車の輸送方法
ハンドル フレームに収まるように内側に向ける必要があります。
ペダル 他の自転車や受託手荷物に損傷をきたさないように、取り外すか、チェックインしてください。
ギア 損傷から保護するために、包装してください。
タイヤ 空気を抜いてください。
マッドガード(泥除け) 他の自転車や受託手荷物に損傷をきたさないように、取り外すか、チェックインしてください。
紛失しやすいアイテム これには、ポンプ、ライト、水筒などが含まれます。

+ スキー/スノーボード

+ クリケット

上記に示されていないスポーツ機器は、 受託手荷物の一部として受付いたします。

しかし、以下のスポーツ機器のキャリッジは受付しておりません。

  • ハングライダー
  • セーリング
  • カヤック、カヌー、オール
  • 棒(高跳び用)
  • やり(やり投げ用)